
つくった理由
教材、解答、音声、語彙を探し直すたびに学習が止まります。一課分の資料をまとめ、読みながら必要な道具を使えるようにしました。
使い方の流れ
教材と課を選ぶ → 一列または二列で開く → 資料を見比べる → 音声や語彙を聞く → ノートを書く → 保存した位置から再開。
実装と設計の判断
ReactとTypeScriptでリーダーを実装。生成したカタログで課と資料を明示的に対応づけ、教材音声と語彙は一つのプレーヤーを共有します。ノートと読書位置はブラウザに保存し、静的ファイルとして公開しています。
現在できること
課別ナビゲーション、二列表示、教材音声、語彙ツール、ブラウザ内ノートを備えたリーダーを公開しています。
担当範囲と出典
紹介する制作物はソフトウェアと資料整理の仕組みです。教材のページ、音声、元の語彙資料は第三者の学習資料であり、自作コンテンツとして扱いません。