使う人の近くで、つくる。
日本在住の開発者です。美団、快手、ByteDanceでバックエンド開発に携わってきました。現在はWebサイトやMacアプリ、AIを使った道具を制作しています。
これまで
- 美団点評 · バックエンド開発(2017–2020)
- 快手 · バックエンド開発(2020–2022)
- ByteDance · バックエンド開発(2022–2023)
北京科技大学 · コンピュータ科学技術(2013–2017)
日本語・中国語・英語でご相談いただけます。
つくっているもの
バックエンド開発の経験を土台に、画面からデータ、公開環境までをつなげています。Webサイト、Macアプリ、AI連携、それぞれの目的に合う形を選びます。
日常から生まれたプロジェクト
日本語の翻訳と復習をつなぐTransAndLearn。教材と音声を一つの画面で使うNihongo Desk。二画面の可能性をブラウザで試すiPhone2Duo。学習や道具への関心を、実際に触れる形にしています。
作品を見る →相談から、使える形まで
まず、使う人と解決したい作業を整理します。小さく動くものをつくり、触って確かめながら改善します。公開後の運用や引き継ぎも、最初に範囲を相談します。
自分で使い、確かめながら改善することを大切にしています。画面だけでなく、データや運用まで見通して設計します。
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